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王子物流株式会社 menu

数字で見る王子物流
NUMBER

東京オリンピックの3年前でした

1961

創業年

王子物流が誕生したのは、高度経済成長に向かって活気づいていた時代。創業以来、紙という情報産業に不可欠な製品を専門的に扱うロジスティクスサービスを確立してきました。今、その強みを生かし、紙以外の輸送、また国際物流の分野へとフィールドを拡大中です。

アフターファイブが待ち遠しい?

5

本社所在地は銀座5丁目

本社所在地は銀座5丁目。テレビに映ることもよくある銀座四丁目交差点から徒歩4分。歌舞伎座は徒歩3分。グルメ・ファッション・エンターテイメントなどなど、老舗から最先端まで、心くすぐるスポットが盛りだくさんのロケーションです。

なので、あちこちへ行くことができます

50

拠点数

北は北海道の釧路苫小牧から南は九州の宮崎日南まで、日本全国の王子グループの生産拠点や主要都市に拠点を構え、国内紙パルプ業界No.1の王子グループの製品の物流面で貢献しています。

重さにも耐えます

250,000

保有倉庫の総面積

メインの取扱製品が紙製品であるため、倉庫の構造はしっかりしており、床平米当りの対荷重も通常倉庫より重たいものが置けます。

巻取り専用仕様もあります

358

フォークリフト保有台数

各拠点での製品取扱いの際に使用しています。取扱いのメインの一つに紙の巻取りと呼ばれる円柱状の製品がありますが、これを運ぶ際には特殊なクランプリフトと呼ばれるリフトを使用しています。

製品輸送のメイン

181

トラック保有台数

製品を輸送するには当社保有のトラックだけでは足りないので、協力いただける会社にもお願いして製品を運んで頂いております。

日本中に届けたい

100,000

トラック1台の年間走行距離

王子グループで生産された製品を日夜お客様や消費地へ届けております。

お客様が待っている!

1,500,000

トラックの年間配送量

各方面の倉庫およびお客様のところへ、安心、確実、迅速に製品をお届けいたします。

「ローロー」って読みます

4

専用RORO船数

RORO船とは、貨物を積んだトラックやシャーシ(荷台)ごと輸送する船舶のこと。北海道との航路で3船、九州との航路で1船が運航しています。

まだまだ増えるよ

85,000

RORO船による年間シャーシ運搬台

計4隻で運んでいるシャーシの台数。合計で約160万トンを運搬。今後、RORO船のリプレイスを3船予定しており、大型化になることから、運搬台数も増える予定です。

線路は続くよどこまでも♪

73,000

鉄道コンテナ年間輸送数

年間約35万トンを生産拠点から消費地へJRコンテナで運んでいます。そのうち半数以上が鳥取県の王子製紙米子工場からの製品の運搬となります。

ボーっと生きるのも大事

67.5

年次有給休暇消化率

王子グループの目標である80%取得に向け、引き続き働き方改革を推進していきます。

まだまだ減らすよ

18.9

月間平均残業数

全従業員の平均は、1日1時間以下。更なるワークライフバランスの推進を図れるように知恵を絞っていきます。

本気度が違います

100

育休からの復職率

王子グループにおいては、育休からの職場復帰は当たり前。当社でも2人目、3人目の子育てから復帰した従業員もいます。

頼れる存在

35

事務職の女性比率

現場は圧倒的に男性が多いですが、事務職は女性が1/3以上在籍しています。

奥さんとベイビーに愛を

5

男性の育児支援休暇

男性従業員の配偶者が出産した場合、3日の出産休暇の他に出生から1年以内に別途連続5日間の休暇(有給)を取得することができます。全国的に男性の育児休暇取得率が伸び悩んでいますが、会社として男性従業員の育児参加を積極的に後押ししています。

人生いろいろあるから

60

保存休暇積み立て可能日数

毎年付与される年次有給休暇の使用期限は2年間。2年間で使い切れなかった年次有給休暇は法律上は消滅してしまいますが、当社では2年間で使い切れなかった日数を保存休暇という名称で、いざという時に使えるように別途積み立てています。

またまた頼れる存在

65

定年年齢

当社では2017年度から定年年齢を60歳から65歳に延長し、長く安心して働ける環境作りに努めています。

いつも誰もが上昇志向

1,828

年間提案件数

各従業員が日頃の業務の中で、改善や創意工夫を提案できる制度。内容によって特別級〜参加賞まで分かれており、それぞれに賞金が出ます。

やる気を支援

133

通信教育講座数

当社では従業員の自ら学び、成長しようという意欲をバックアップするために通信教育制度を設けています。業務に関する講座はもちろんのこと、各種ビジネススキルの向上、個人の教養の充実も図れる講座を用意しています。修了者には奨励金も出し、費用面からもバックアップを行っています。